










指静脈認証システムのBio Speed Access(バイオスピードアクセス)では、オフィスの入退室管理にはびこる不満を一気に解決致します。管理システムの連動により入退室ログや出退勤ログなど全てを管理できるすぐれものです!
![[POINT] 静脈認証方式の入退室管理システム「BIO SPEED ACCESS」6つの強み!](/img/index/title03.gif)


実用化されている生体認証の中でも「なりすましリスク」が非常に低く、銀行や郵便局のATMにも採用された指の静脈認証方式を採用。機密性の高い部屋の管理にも対応出来ます!


指の内部にある静脈が鍵ですので、鍵や別途作成したIDカードを持ち歩いたり、バッグやコートから取り出す手間がありません。番号錠に設定された番号等も覚える必要がなくなります!


静脈認証であれば指紋認証のように指が汚れていても、多少の怪我が負った事による「認証出来ない」という状況に陥る事がありません。毛糸程度の手袋をしていても認証は可能です!


鍵が指内部の静脈にあるため、紛失リスクが全くなく、今まで鍵やカードを紛失・汚損による再発行手間が掛かりません。また、合いカギが作成される心配もなくなりました!


旧来の生体認証機器や、番号錠では認証完了まで時間がかかり、セキュリティは強化できたこと自体は良いとしても出勤時やお昼ラッシュの順番待ちを大幅に緩和出来ます!


指静脈認証に加え、携帯電話や免許証、キャッシュカード、各種交通機関用のICチップなど様々な認証方式に対応しており、既存入退室管理体制からの機器移行もスムーズです!
| 2011/06/07 |
現在、施工事例・防犯レポートはありません |
|---|---|
| 現在、施工事例・防犯レポートはありません |
|